物件ロゴマーク

「幸せをデッサンする白いキャンバス」という名の分譲マンション。いよいよ大竹駅前に登場。

ラインヴァント大竹駅前

Bacic Structure

永く安心して住み継ぐための住品質を支える基本構造。

「ラインヴァント大竹駅前」は、世代を超えて住み継いでいく永住への思いに応えるため、目に見えない基本構造にもこだわりを重ね、揺るぎない強さと安全と安心を守る品質を追求しています。建物の強度を高め、確かな耐震性能と耐久性能を実現する支持杭基礎構造、柱・壁構造を採用。安心のクオリティの証となる「住宅性能評価制度」を申請し取得を予定しています。

柱構造/ボイドスラブ床・二重天

柱構造/ボイドスラブ床・二重天井

柱の主筋を束ねる帯筋をフープ状に溶接した構造で、柱構造の粘り強さを確保しています。また、床は室内に小梁が出ないボイドスラブ工法を採用。フローリングは遮音性の高いLL-45等級を採用。二重天井は照明器具の位置の変更などが容易です。

「設計住宅性能評価書」と「建設住宅性能評価書」

「設計住宅性能評価書」と「建設住宅性能評価書」とは、第三者機関による品質の評価制度です。本物件は、安心のクオリティ「住宅性能評価制度」を取得しています。

フラット35

最長35年の長期固定金利住宅ローン
【フラット35】への登録を予定しています。

確かな支持力で支える
拡底支持杭

地震の際に建物をしっかりと支える基礎杭は地下約14〜19m、N値60以上の支持地盤に拡底杭を打ち込んでおり、強固な建物構造で安心をしっかりと守ります。

高い強度と耐久性を
実現した柱構造

柱の主筋には最高で強度表示SD390の鉄筋を使用。主筋を束ねるフープ筋は溶接閉鎖型配筋とし、せん段破壊防止効果を高めています。さらに、鉄筋劣化対策として建築基準法を上回るかぶり厚を実現。

強度と遮音・断熱効果を
高める外壁構造

壁の鉄筋は二重に配したダブルチドリ配筋としており、高い強度と耐久性を実現。コンクリート壁は厚さ約150㎜とし、内側に断熱材(硬質発泡ウレタンフォーム)を吹き付け、断熱効果を向上させています。

遮音性に配慮した
戸境壁構造

戸境壁は、快適な室内環境を実現するために遮音性を高める構造を採用。厚さ約220㎜~300㎜のコンクリート壁を確保し、隣接住戸への生活音を伝わりにくくしています。

※構造イメージ図/掲載の絵図は設計図書を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。

施工 下岸建設株式会社

“ものづくり企業”下岸建設

1棟1棟に想いを込め、丹念に時間をかけて創り上げる姿勢を崩すことなく自社・責任施工を一貫しています。

それは、メーカーとしての責任。

建築物を「地図に残る仕事」と表現した人がいます。
私たち下岸建設がめざしているのは「記憶に残る仕事」。
都市の景観や街の風景を想い出す時、必ず記憶される建物や高層ビルを創りつづける総合建設業はまさに、
ひとつひとつが「未来の可能性という創造作品」でありメーカーとしての責任の結晶です。

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分譲マンション事業「ハウスバーンフリート」

自然と共に、人と共に、暮らしと共に…。私たち下岸建設が手がける分譲マンション「ハウスバーンフリート・シリーズ」は、作り手と住まい手が共に住まいをクリエイトしていくことをテーマに、今なお進化を続けています。